ごあいさつ 石川県議会議員 金原博

北陸新幹線金沢開業が実現し、新たな時代を迎えた石川県。活力ある石川県のために、
発展する金沢市のために、政治活動48年。
私にはまだまだ、やることがあります。
金沢外環状道路の早期完成、金沢港の整備事業、新・県立中央病院の早期開院など取り組んできた活動の総仕上げに向けて、渾身のチカラと変わらぬ情熱を持ち、元気世代の代表として引き続き活動してまいります。
責任を持って、皆様の信頼に応えていく所存です。
なにとぞ、皆さまの一層のご支援とご厚情を賜りますようお願い申し上げます。

平成28年1月
石川県議会議員 金原 博

プロフィール

昭和5年2月16日生まれ

大徳小、金沢第二中、金沢桜丘高卒業

昭和42年、金沢市議会議員当選

昭和46年、石川県議会議員当選

以来連続12期当選

昭和62年〜63年、石川県議会議長

現職

行財政改革特別委員会

商工労働公安委員会

未来石川議員会顧問

ニコニコ保育園理事長

石川県野菜園芸協会会長

石川県太極拳連盟会長

著書 選挙事務長三十年

(本人の一文から、一部抜粋)
政治家には人それぞれの来し方がある。衆議院議員、参議院議員として国政の舞台に立つ政治家には、日本という国家のあるべき姿をデザインする仕事があり、都道府県議会の議員には、自分たちの郷土の礎となって、地域社会の発展に一身を投げ打つ責務がある。「政治家の来し方」という言葉には、そうした使命に向き合って生きてきたか否かを問う重い意味が宿っている。